さくらの恋猫コンテンツレビュー~動画・ボイス・漫画の仁義なき戦い

さくらの恋猫

「さくらの恋猫」で気持ちよくなるために大事な大事なコンテンツ。具体的には動画、ボイス、漫画というコンテンツがありますが、どの種類のコンテンツが一番いいのか気になりませんか。

私はさくらの恋猫を使っていて、日々、無料を中心にコンテンツを漁っています。

この記事では動画、ボイス、漫画を比較し、メリット&デメリットを紹介します。あなたに合ったコンテンツの種類が分かります。

結論としては、コンテンツ連動バイブを最も楽しめるのは、個人的にボイス一択です。なぜならボイスが最も没入感があり無料のものも多いからからです。

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コンテンツ選手権

さくらの恋猫Plusアプリにあるコンテンツを再生すると、ストーリーの展開に合わせてアイテムがバイブします。

コンテンツは動画・ボイス・漫画の3種類で、それぞれでメリット&デメリットがあるのが使っているうちに分かりました。

それぞれご紹介します。

動画

さくらの恋猫動画

アニメの動画や、男優さんによる動画です。動画のストーリーに合わせて、バイブがブルルっと震えます。

無料動画だと、「妄想カレシ」シリーズの3本が見れます。
「ベッドでごろごろ」、「電話中に…」、「久しぶりのデート」というシチュエーションです。

あとは有料動画のサンプルが無料です。「キス48テクニック」のシリーズ等のサンプルがあります。

獣人さんとお花ちゃん

そしてpixivで出会って大好きな漫画「獣人さんとお花ちゃん」も動画になってるんですよねー!これは嬉しい驚きです。

厳密にいうと、漫画に声優さんの声が付いて自動でページがめくられるという、動画と漫画の間くらいです。

お花ちゃんの声かわいい。サナさーーーん!

動画のメリット

動画のメリットは目からも音声からも(そして股間のバイブからも)刺激があることです。想像力で補う必要が少なく、疲れているときに良いです。

動画のデメリット

動画のデメリットは目が疲れることです。どうしても部屋を暗くしてシたいので、真っ暗な部屋の中でスマホの明るい画面を見続けるのが少ししんどいです。

ボイス

さくらの恋猫ボイス

男性声優さんや男性Youtuberさんによるボイスです。ドラマCDのような感じで、声だけでストーリーが進みます。

さくらの恋猫~人気YouTuberの声に合わせてバイブが震える【無料ボイス有】
さくらの恋猫で楽しめるボイスには、人気ボイス系Youtuberさんの作品があります。 私はさくらの恋猫を使っていて、日々、ボイス作品を漁っています。この記事では、さくらの恋猫で楽しめるボイス系YouTuberさんを紹介します。

無料ボイス、充実しています。「男声処方箋~お仕事別男子ボイス~」シリーズのような全部無料もいいですし、有料ボイスのサンプルも長めのサンプルが多くて楽しめます。

購入時の特典ボイスがイイ!

ちなみに一番お世話になっているのは、さくらの恋猫アイテムを注文したときに特典でダウンロードできたボイスです。(期間限定なのかな?)

ヤキモチ妬いたことを恋人からお仕置きされちゃうボイスで、震えるタイミングが抜群です。なかなかないですよ、一人でしていて「キャウン」って声が出てしまうのって。

睡眠誘導系もイイ!

あとはバイブを使わないボイスでもオススメがあります。

「睡眠ASMR-水音色(女性向けver)」と「睡眠音声-悪魔な天使の快楽地獄(女性向けver)」です。起きているのが辛いぐらい睡眠誘導されて、かつ、耳元でクチュクチュ、と耳が犯されます。

この二つは有料ボイスではありつつ、無料サンプルだけで充分です!「睡眠ASMR-水音色」は無料サンプルで29分間、「悪魔な天使の快楽地獄」は無料サンプルで24分間

サンプルだけでたっぷりです。

ボイスのメリット

男性声優さんたちの声に誘導されて、シチュエーションにどっぷりとつかれます。演技力に惚れ惚れします。

バイノーラル録音の作品は、本当に耳元で囁かれていたり、胸のあたりで喋られていたり、どんどん下に下がっていったり……が感じられます。

目を瞑ってシチュエーションを想像しながら、、、、急に股間のさくらの恋猫がブルルっとくると。……ほんとう、声、出ます。

ボイスのデメリット

視覚の刺激はないので、想像力で補う必要はあります。ひどく疲れ切った夜にはそこまでの集中力ないです。

漫画

さくらの恋猫漫画

漫画のページを自分でめくる(スワイプ)するのに合わせて、バイブが震えるという未知の体験に驚きました。

漫画のメリット

動画やボイスだと、俳優さん(声優さん)の演技力によっては「ちょっと違う……」ということもあります。

漫画だと、声はあなたの脳内で好みの声で再生できます。

漫画のデメリット

漫画自体は好きなのですが、さくらの恋猫が本領発揮する「コンテンツ連動」については、いまいちです。なぜなら震えるタイミングが、ページ単位なのです。そのせいで、震えるタイミングがストーリーとピンポイントで合わないんです。

どういうことかというと、漫画のページをアプリ内で進めると、「アァッ」ポイントがあるページが開いた瞬間にバイブが震えるんです。

もし、こんな↓ページなら良いんです。

例えばコマ割り3つになっている1ページで、「アァッ」がページの一番最初(右上)に来ると、震えてほしいタイミングで震えてくれます。

けれど、こんなコマ割りの場合は、タイミングがズレるんです。

③のコマのところで震えてほしいのに、①から震えます。ページめくるたびに少し身構えてしまい、「不意打ち」が無いです。動画やボイスだと不意打ちもすごく楽しめるんですけど。

まとめ

さくらの恋猫のコンテンツ(動画、ボイス、漫画)の良いところ、ちょっといまいちなところをご紹介しました。

動画・ボイス・漫画に一長一短がありますが、没入感があって無料作品数も多いボイスをオススメします。もちろん好みの問題なのですが、コンテンツ連動を楽しむなら漫画は少し物足りないです。

購入時の特典のボイス2つも良かったので、期間限定なのかは不明ですが、特典をゲットすることをオススメします。

特典は「さくらの恋猫」公式サイトからチェックです。

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